2009年9月21日月曜日

報告してぇ

釣り部のみなさん、釣りに出かけたら報告してぇ。


2009年09月18日

午前中で7本です。  
あ、8本か!
以上


42cm! フリックシェイク


同じく北利根川の仏さんポイント。 フリックシェイク


雷様。 ドライブクロー


あわせたら飛んできたチビ。 ドライブクロー


チビが続き…  ドライブクロー


まだ続き…   ドライブクロー


40ジャスト!!  ドライブクロー




最後にチビ…泣  ドライブクロー




2009 BASS TOTAL 80!!

2009年9月17日木曜日

遠征の成果は・・

釣行日 2009年9月14日(月)
試合会場 フィッシングリゾートジュネス(静岡県)


ミスターの貴重な3連休の初日、先週オープンしたばかりのジュネスに試合に行ってきました。
HPの釣果情報ホワイトボードには、100匹、200匹とやたら景気の良いことが書いてあるけれど、果たしてどこまで期待していいのか?!

ETCの深夜割引を使って現地に到着したのは、オープン6時の10分前。
しかし先客は誰もおらず、受付にも人の気配がなさそうだったので、定休日に来てしまったのか?!と不安に・・。
やがて1台車が入ってきて一安心して準備に取り掛かると、そこへタイミングよくミスターが到着です。
珍しく下道を使ってきたのも幸いし、時間にピッタリ。
しかもタックルも予め準備してあったので、すぐに受付へと向かいます。

まずは受付前の流れのある付近からスタート。
最近の自分のオープニングスプーンである、シルバーのスプーンから初めてみます。
表層からボトムまで一通り流してみますが、アタリがいまいちありません。
少しサイズを落として軽めのスプーンで表層を狙ってみると、少しアタリが出てきます。
しかしキャスト後巻き始めるも、何かにスプーンが引っかかり、痛恨のロスト。
その後違うスプーンで同じ付近を攻めていると、またしても何かに引っかかる・・。
ボトムに沈めてもいないのに、隠れ岩やネットが潜んでいるのか??
そんなわけで出鼻は完全にくじかれました。。

本日先にかけたのはミスター。
やはり使用しているのは、爆釣ルアーのお墨付きがついたクラピーです。
かつてここの受付で販売していたものだからこそ、ホームでは特に強い!

僕はボトムを攻めて、ようやく最初の1匹をゲットできました。
その後同じパターンで数匹追加。
それにしてもオープンしたてで、圧倒的に魚影が少ないです。。
水がクリアな分、余計に手前には魚がいないことが丸分かりな状態。。
お客さんも少ないし、今日はラン&ガン作戦で行くしかない!

場所を移動し、アピールが小さめのスプーンでボトムをゆっくりと巻いていると引っ手繰るアタリも多くあり、これを取っていきます。
そしてアタリが少なくなると、カラーチェンジの前に一度ボトムを早巻きするとヒットすることもありました。
こんな感じでパターンを掴みかけたかな?と思いきや、ぱったりとアタリがなくなるわけで・・

風も出てきてマイクロスプーンで攻めるのも厳しそうだったので、ここでクランクを使用します。
今回初使用のミディアムクラピーを使うと、ポロポロと釣れてくれます。
これもまたアタリが少なくなったら場所移動の繰り返しです。

ミスターも同様にクランクを使用しています。
ヒッコリーも引きこもリーにならず、見事に活躍しています。
しかしまさかのクラピーをロスト。。
しかも爆釣のあのカラー・・ではなくて違う色ので一安心でした。

ちょうどお昼になったので、近くのマックへ僕の車で移動します。
この日のためにGLAYのベストアルバムをレンタルして車で聞いていたのですが、ミスターはそのアルバムを買っていたようで、曲を口ずさみながらの移動。
マックで腹ごしらえをし、再び戦場に向かいます。
ちなみにマックには同じくジュネスにいた夫婦(カップル?)もやってきていました。

午後からはさらにシビアな展開でした。
クランクのローテーション、時々スプーンのボトム攻め。
こんな感じで攻めていくしか手段はない感じ・・
かかってくる1匹1匹を大切にします。


ミスターも同じくこの状況には苦戦。。
クランクでも釣りあげていますが、時折棒を繰り出しての総力戦です。


午後は時間が経つのが早く感じられ、気がついたら終了の5時となりました。
釣果は予想を大幅に下回る36匹・・。
もちろんホワイトボードの釣果はオープン当日のものだけど、やっぱり腕の未熟さを痛感しました。

今回はリーズナブル釣行のため、食事はガストに決まりです。
昼のマックがまだ残っているミスターは、軽く済ませます。
今日は温泉には行かないので、ここでいろいろと試合の予定等を話して過ごします。

そして次の日朝一でゴルフが控えているミスターと、ここでお別れとなりました。
もちろんミスターはそのまま高速へ、僕はETC通勤割引を適用させるため、袋井インターまで下道で走ります。
以前は柿田に行くためにオール下道でたまにこの1号線を走りましたが、下りは初めてだったので新鮮です。

インターまであと数キロ・・というところで、見慣れた車を追い越しました。
まさかと思いましたが、紛れもなくミスターでした(笑)
結局彼も下道で帰ることにしたようで、最後インターに入る瞬間に再度追い越されました。
別れた場所から30キロ以上も離れた先で出会えて、ちょっと興奮してしまいました(笑)

さてさて次のビッグイベントはどうなるのか?!
案として入鹿池のワカサギ戦なんてのもアリかと。

これからが釣りの季節本番!
どんどん試合していきましょう!!

2009年9月16日水曜日

ちーばちゅふぃっちんぎゅ

9月某日

でたよ、シーバス!2.5lbで上げたよ。

あと、木曽三川、フィールドが広大すぎて不明。

2~3箇所、ポイントは発見。通うも、潮周りが悪く、撃沈・・・

根掛りにてショアシャーを失くす。

しばらく、通うことにしよう。ウェーダーがいるわ。

‐tackle‐

rod: Major Craft "Air Rock" AR-S792M

reel: DAIWA INFEET 月下美人2004

line: VARIVAS light game 2.5(Floro)

lure: Baby Sardine(Black & Green)

2009年9月11日金曜日

夏も終わったのに・・

釣行日 2009年9月8日(火)
試合会場 平谷湖フィッシングスポット


今日はミスターと1ヶ月ぶりの試合ということで、二人の家からほぼ同じ距離に位置している平谷湖での試合となりました。

この日は朝から快晴の天気だったので、日焼け止めはしっかりと塗っていきました。
というのも前回の柿田戦でうっかりサングラス焼けをしてしまったため、翌日会社で軽く注意をされるという失態を犯してしまったからです。

そうして朝一から開始しますが、全くアタリがありません。
周りを見てもほとんど釣れている様子はなく、朝からひどい沈黙状態です。
しかしそれもこの天気と真夏のような暑さでは無理もありません。
池を見ても暑さのため体力が尽きてしまったマス達が水面に浮かんで、異臭がしているような状態です。

開始から1時間、まさかのノーフィッシュでした。
そこで試しにボトムを叩いたところ、ようやく本日のファーストヒットとなりました。
サイズは小さいですが、ブラウン監督ゲットです。


そして次の1投も同じ攻め方をしたところ、まさかの連続ヒットとなりました。
しかしその後はやはり沈黙状態に再突入です・・

ここで前日の送別会でお疲れのミスターが登場です。
場所を変え心機一転を図りますが、このシビアな状況は変わりません。

しばらくしてクランクをゆっくり引いてくると、ようやく久しぶりのヒットがありました。
サイズは小さいですが、今日は文句は言ってられません。


ミスターは過去大活躍の爆釣カラークラピーやマーティン、そしてくもルアーも駆使しますが、なかなか口を使ってくれません。
ただ体にはヒットするようで、スレ掛かりの1匹をゲットしていました。

11時頃に食堂開始のアナウンスが流れました。
こうゆう平日のお客さんが少ない日は早く食堂がクローズしてしまうので、早めの昼食を取ることにしました。
ミスターは平谷湖名物のカツ丼を、僕は天ぷらうどんをオーダーしました。
12時に食堂はクローズしましたが、心身共に疲れていたので、しばらく席を立つことができませんでした。

その後再びロッドを握りますが、相変わらず厳しい状況です。
水がよく動いている水車周りを各々分かれて攻めていきます。
しかしあまりにも釣れないので、タックルボックスを椅子代わりにしてしばし仮眠を取ります。
そしてわずかな間でしたが、目を覚ますとミスターがいなくなっていました(笑)

目が覚めたところで気合いを入れ直して、クランクで攻めていきます。
するとポツポツながらも釣れるようになってきました。
アタリがなくなったらカラーチェンジをしていき、少しずつ数を伸ばしていきます。

そうしているとミスターが帰ってきました。
どうやら車の中で仮眠していたようです。
彼もクランクを取り出し、果敢に攻めていきます。

そして営業終了時間の5時が近づいてきた頃、お待ちかねのペレットタイムがスタートです。
かつては坊さんが主導となって、厳しい日中の時間に小石を水面にばら撒き、「強制活性」なんて言っていた時期もありました(笑)
とにもかくにもこのチャンスの時間、ペレットの恩恵を受けて1匹を釣らせてもらいました。

ペレットを撒いているスタッフは、池をぐるりと回り歩きながら撒いています。
ちょうど対岸でやっているミスターの所にはまだスタッフが来ていないので、僕も彼の所に移動します。
「ペレットタイムはほぼ100%釣れる」
ということは必然的にこの行動に移れるわけです。
「ムービー撮影」
今日の主役はミスターです。
最初はスタッフが僕らの周りには撒かないようなフェイントをかけましたが、結局は近くに撒いてくれ、見事にミスターはゲットすることができました。
ムービーは大成功です。

そうして時間となり、終了となりました。
一時はどうなることかと思いましたが、なんとか15匹ゲットしました。
しかし後半パターンを掴んでいる人もいる中でのこの結果は、納得できるものではありません。

疲れを癒すために、道の駅に向かいます。
まずは併設されている食堂に向かい、岩魚定食と五平餅を頼みます。
やっぱり見事に焼かれた魚の味は格別です。

その後は定番の温泉です。
1日券で温泉にも入れるというシステムは本当にすばらしいものです。
ここで体をしっかりと癒し、今後の予定などを話します。
風呂上りはこれもまた定番のアイスです。
今回は贅沢をして、レディーボーデンよりも高い地元のオリジナルアイスを楽しみました。

今回は釣果自体は厳しいものでしたが、いろいろと楽しめた1日でした。
次はジュネスで勝負します!!

2009年9月2日水曜日

台風一過の釣行

2009年09月01日   横利根・用水路

昨晩は台風でフライトが乱れて、帰ったら午前様でした…
どうせフィールドも荒れてるだろうと見込んで、昼から出撃。



手堅く、横利根でライトリグ作戦。
いつもの護岸沿いを丁寧に探るもNO BITE。
カーブしてる先のストレッチは、より日陰ができてて良さそうだ!

と、思ったら即ヒット!!
チビすけだけど、ボウズ回避。


ルアーはスモラバ。


もう一回釣れれば正解だな…と考えながらキャストしてると…
ちょっとサイズアップの一匹追加。




対岸にはバサーが…ん、ヨシトモ?
まさかね~、めっちゃ似てたから焦った笑
彼の目の前で釣りたいな…なんて考えてたらホントに来ちゃったYO!


これを恨めしそうに見て、彼は去っていった…



その後、フリックシェイクに変えてチビ追加。


荒れたときでも横利根は間違いなく魚をストックしとるね!




場所を移して、用水路。
台風の影響でアシがなぎ倒されていた。
この状況を喜ぶべきなのか、嘆くべきなのかは分からんが、とりあえず倒れたアシの下にピッチング。
ルアーはTKツイスター。


20分くらい打っただろうか。
アシ下にTKを滑らせると、ワームが動かなくなった。
「まさかね~」と思いながら、疑心暗鬼にアワせると魚だった!

「バシャっ」

あ~。もったいねぇ、しかもデカかったな…


ちょっと水が濁ってるんで、北利根川本流とつながってる方に進んでみる。
適度に流れがあって、水も落ち着いていて、アシのジャングル。
読みが当たれば、こっちにいるはず…

その読みは的中して、アシジャングルから2本!
両者30~35cm級。





魚体の色を見ると白っぽかった。濁りの中にいたやつが、こっちに差してきてたに違いない。


悔やしいのは、ばらした一本。
帰り際に、リベンジマッチを仕掛ける。


んで、オッター!
明らかにさっきよりは小さいが、最後の最後に捻出。




結果昼からやって7本!まぁまぁかな☆


2009 BASS TOTAL 73

2009年8月21日金曜日

E.YADAWA

2009年08月21日  鹿島サーフ

もうすぐ短かった夏も終わりですね!
ということで、今回はバス釣りをお休みして海へ!

何年か越しに、サーフへヒラメを狙いに行きました。
無論、そう簡単に釣れるはずがないんで、夏の思い出作り&息抜き+海水浴にってことで。

元祖キャプテンはジャックスパロウに扮しサーフに立つ…笑

「じゃあ俺も」ってことでムラタもキング・スパロウに!


とりあえず、X-120でやってみる。
まあ今日は釣れなくても、この広~い海に向かって無心にキャストできるだけでイイ。



ザァ~…波の音と朝日が心地よい。



と、何かを言いたそうにキング・スパロウが寄ってくる。
彼のルアー(スピンドル)の先には…マイクロなコチが笑



小さいけれども、我々にとっては嬉しいサーフ初ゲスト。
気分を悪くする理由は見あたらない。



私はルアーチェンジ…エコギア(ピンク)のシャッドテールで。
このエコギアは外大時代、海釣り公園での対タチウオ戦用に買った代物。

これを数投して、ルアーの先を見ると…キャプテン・スパロウもマイクロ・コチGET!
とりあえず海ボーズは回避。




大海原ではサーファーたちが、巧みな技で次々と波に乗っていく。



と、ここでキング・スパロウ、サーフを散歩していたおっちゃんより有力情報を入手する。
「白がええ。白色んなら、何んでも食いづいてぐんる」だってさ。

しかもシャッドテイルがいいらしい。
キャプ・スパロウはおっちゃんを信じてエコギアを白にチェンジしキャスト。
すると早速アタッたのだが、ワームをもぎ取られた。



おっちゃんすげえな…って言ってると、またバイト!今度はのった~!
揚がってきたのはシーバスだった。




隣に釣り人がいたのだが、何やらビッグなやつをを掛けたようだ。

永ちゃん…じゃなくてエイちゃんだ!!

その方は本日エイ7本目とかで、後にエイハンターと命名された笑
アカエイは尻ビレに毒つきの針を持っており、やられたら人間は痺れて動けなくなる。
おっちゃんはエイハンターを手助けに行ったかと思いきや…
エイを今晩のおかずにするべく、譲ってもらえるよう交渉しに行ったのであった…

誰もエイいらんて!


おっちゃんは尻ビレをカットしたエイを紐で縛り、引きずりこっちへやってきた。
エイを踏んづけて、足で砂をかけ、また踏む。
ぬめりでも取れるんか?
まあヒットルアーのヒントをくれたお礼に、シーバスもプレゼントした。

しかしエイも怖いし、気持ち悪いな!

ホントかガセかは知らんが、色んな情報をおっちゃんから得た。
気を取り直し、キャスト!



数分後、キング・スパロウがピチピチ跳ねる魚体を砂浜に引きずりだした。
やったー!!紛れもなくヒラメだ!!自他共に興奮する。
ルアーはいつもソルトゲームでキングを助けてくれるZONK!




初のヒラメお目見えに、興奮しっぱなし…
すると先ほどのエイハンターさんが一目散にこちらへ。
いきなり「これ、いいんですか?」と問う。

…まだ何も言ってねぇし、何も聞かれてねぇ…

ヒラメを欲しているんだと悟ったWスパロウは、「どうぞどうぞ」と返し苦笑い。
また大きいの釣れたら、持って帰ることにしよう。
ある意味、今日はもう満足…いやいや私が本命釣ってない。。



なんだかいけそうな気がして再びキャストを続ける。
すると、急に重くなりリールが負けなくなる…と思ったら、ドラグがジーっと出まくる。


や~っちまったなぁ!!


「エイ」リアンに違いない!


ひらぺったいし、全然揚がってこやへん。
エイハンターの真似をして、波に乗せて引き寄せることに。
格闘すること10分、ステルス戦闘機みたいなやつが揚がって来た!!



「こえぇ~」…一同身震い笑

キング・スパロウが長い枝でフックを外してくれた。
すると何処からともなく、おっちゃん登場!
こいつも食うのか?と思ってたら、差し入れにお茶を持って来てくれただけだった笑

「エイズがついとるで、よぐ洗って飲まっせよ」

エイズ?お茶にエイズ?
最初は方言で「汚れとる」って言いたいんじゃないか?と話してた。
しかしもう一回よく聞くとエイズって言いってる笑
エイが釣れただけにエイズとかけたんか?…んなワケないか。
とにかく、海水でエイズを洗い落とし、恐る恐るゴチになりました。


エイにワームをエイズ感染させられたのでチェンジ。
頭ちぎってジグヘッドに着けようとしたら、
「なんで頭切る?そのヒレの動きがええのに」と怒られました笑
頭切っても、ヒレは関係ないやん!!


この後、エイちゃんの時合いに入ったのか、Wヒットさせてしまった。
2人ともラインブレイクした(させた?)ので、姿は拝まずだが。


ちょっと疲れたので息抜きしよう。
見渡すと、朝より潮が引き、潮干狩りをする家族やおばちゃんがいた。
試しに掘ってみると、案外たくさんの貝が採れた。
アサリやハマグリみたいだ。
これはこれで、童心に返れて面白かったな…




コンビニでブランチを取り、場所を変えたり、戻ったりして釣り続けた。
キャスト、キャスト、キャスト…
何だかんだで夕方までやったが、その後の反応はなかった。





色んな人や魚との出会いややり取りがあり、とっても楽しい一日でした。
でもエイちゃんはもういいや…怖いし、腕パンパンになる。
エイ・ヤダわ…的な。笑
しかも頭に巻いたタオルを外したら、二人の額には日焼けの跡が…笑

来年の夏も海に行こう。

2009年8月19日水曜日

はじめの1匹

date:8.14.2009
place:四日市 霞ヶ浦



初めの1匹は、ボラのスレでした・・・(泣)




ボラがはねてて、ボイルが頻発している時間帯。
着水と同時にあたるものらず・・・。

そんな状態が続いて、ルアーのサイズを落とし再チャレンジ。
キター!・・・と思ったら、ボラのスレ・・・(悲)

そのあとは、ボラのスレばっかり。
結局、シーバスの層が見つけられずに納竿。


何だか、イヤになっちゃうなぁ・・・


Rod:DAIKO Regalo FZ‐R90 "Flowgazer"
Reel:SHIMANO TwinPower C3000
Line:剛戦X #1.2(Leader:#4)
Lure:ショアラインシャイナーR-40、アスリートミノー、ワンダー